ホームページ制作へのこだわり
はじめまして。イタリアンレストラン.net事業部責任者の青木です。私は大の外食好きで年に何百万円もを自腹で外食にあてています。
先日東京ミシュランガイドが発売されましたが星を取ったレストランの数は世界一だと聞きました。私は日本に生まれてきて本当に幸せだと思います。わざわざイタリアやフランスまで行かなくても日本にいて世界でもトップレベルの味が楽しめるレストランがたくさんあります。
日本のレストランは「おいしい食事、すばらしいサービス、世界的デザイナーによるインテリア空間」。すべてがそろっていて完璧なように感じます。
しかし私には常に納得できないというか、疑問を投げたい点が一点だけあります。
ホームページです。
日本のレストランのほとんどはホームページにこだわっていません。明らかに低コストで作ったものばかりです。
食材にはコストをかける、インテリアにはコストをかける、人材にはコストをかける。でもホームページにはコストをかけない。日本人オーナーにはこんな傾向があるようです。
海外の多くのレストランはインテリアに力を注ぐようにホームページにも力を注いでいます。
彼らはホームページがお店の顔であることを十分に理解しています。
彼らは日本人と違い非常にPR(宣伝)が上手です。
上質なホームページを作ることで、新規の顧客を取り込んだり、レストランのブランドの構築に役立てています。
私はこう考えます。
「ホームページは食材や人材、インテリアと同じようにレストランにとって売上を左右する重要な要素です。ですから手間や費用がかかっても良いものを作るべきです」
このような私の考えを理解していただける方を私どもは全力でお手伝いいたします。私たちは一切手抜きをしません。お客様が喜んでいただけるホームページを全力で作ります。


